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英字新聞で勉強するのになぜ「ビジネス」英語?

グローバルスクエアは3つのコースがありますが60%の受講生がビジネス英語クラスで勉強をしています。

でも、英字新聞で勉強するのになぜ「ビジネス」英語なのでしょうか?

 

多くの英語学校や学習教材は戦争、死、事故、病気、アルコール、性的なこと、政治、倒産、リストラ、など、ネガティブな話題は扱いません。試験にでないからです。

しかしこれらは、国際的にビジネスを行っているときに、本題の前や、ちょっとした脇道に逸れたときなどに頻繁に話題になります。しかし、試験対策やオフィス英会話ばかりしていると、こうした話題について行けないことが起こり得ます。

 

つまり、ちょっとした機微に富んだ話題を下支えする語彙や表現、話題を積み残したまま、不思議な英語力になっている人が日本人には多いのです。

 

時事の話題が通じないビジネス相手に不安を感じるのは日本でも同じではないでしょうか。

 

そう、教材に旬の時事が満載のジャパンタイムズを使用するのは、洗練された英語が学習できるだけではなく、こうした話題やフレーズを下支えする実力をつけることが目的だからです。

by 各務 乙彦

英語で消耗していませんか?

皆さまは、なぜ日本人は英語を苦手とするかご存知ですか?

私たちが30年研究してたどり着いた答は「英語の下地になるスキル」がないから。

この「英語の下地になるスキル」が手に入れば、知恵熱を出しながら扱っていた英語が「ことば」として頭にスーッと入るようになり、スーッと繰り出せるようになります。日本語を扱う時のようにです。

・長い英文になると意味が頭に入ってこない


・TOEICの長文問題が最後まで読めない


・そもそも英語が暗号のように感じられる


これらの症状は「英語の下地になるスキル」で解決できます。

今までいろんな教材やスクールでうまく行かなかったのは、あなたが悪いのではないのです。

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