【会話が噛み合わない・・】正しいOKの使い方
OKは和製英語にもなっていて日本でも使用頻度の高い単語です。 でもOKの主語の理解があいまいなままだと、トンチンカンなやりとりになることが多くなります。 どういうことでしょうか? まずは、花子さんとメアリーさんの会話のやり取りを日本語で見て…続きを読む
今週のフレーズ「成長するペット保険市場」からpartly becauseを学ぶ
日本では人間の寿命が延びるのに平行して犬やネコのペットの寿命も延びています。 それに伴って、ペット保険が注目されているようです。ここにも時代の流れを感じますね。 そんな今週の記事 The pet insurance market in Ja…続きを読む
【微妙なニュアンスが表現できるようになる】know / know of / know aboutの使い分け
「know」と「know of」と「know about」。日本語にするとすべて「知っている」になるため、これらの違いの理解に苦しまれている方を良く見かけます。 今回はそんなニュアンス差を理解するため、電車の運転手の山田太郎さんのイラストで…続きを読む
今週のフレーズ「大金星でワールドカップの関心が急上昇」からwith A Bを学ぶ
ロシアのワールドカップ初戦で、日本がコロンビアを破りました。大金星です。それほどサッカー好きではない人まで、今回はサッカーに引き込まれているようです。 スポーツはある意味、人々の気持ちを一つにする魔法のような効果があるのかもしれませんね。 …続きを読む
【たった2文であなたも牧師に】結婚式での誓いの言葉
アメリカの映画やドラマで、結婚式で愛の誓いを交わすシーンに時々出くわしますね。 せっかくなら、何と言っているのか覚えてしまってドラマをより楽しく見ましょう。 覚えるのはたった2文だけですよ。
今週のフレーズ「防げない児童虐待」からidentify what is lacking in Aを学ぶ
保護者による児童虐待死が後を絶ちません。その原因のいくつかはかなり明らかなように思えますが、解決することはできるのでしょうか。 そんな今週の記事、 What is lacking in the fight against child abu…続きを読む
【冠詞のTIPS】楽器にtheは必須ではない
中学で英語を学びだした頃「楽器には必ずtheを付けろ」と教えられませんでしたか? たとえば、趣味を聞かれて「私はギターを弾きます」と答える時は、 I play the guitar. にすると習います。 でも、このtheは一体何のために付い…続きを読む
今週のフレーズ「原発事故後規制、香港が輸入規制緩和か」からin the wake of Aを学ぶ
東日本大震災による放射能汚染を受けて、香港は日本の関連5県からの一部の食物の輸入を禁止していますが、やっとその禁止措置の解除を検討し始めたようです。 香港の当局者も言っていますが、この放射能汚染問題は、今では、「安全の問題」というよりも「心…続きを読む
品詞を知れば英語が近づく!副詞を極める編
品詞の中でもイマイチ用法がわかっていない人が多い副詞。 形容詞とごっちゃにして混乱してる様子もよく見受けられます。 定義を見てみると「副詞とは自立語で活用がなく、主語、述語になることのない語のうち、主として連用修飾として用いられるもの。動詞…続きを読む
【今週のフレーズ】スペルクイズ全米大会で日本人少女が快挙
皆さんは“Spelling Bee”をご存じでしょうか。 スペリング・ビー(spelling bee)とは、出題される英単語のスペルを一文字ずつ正確に発声し、最後まで間違いなく答え続けられた出場者が優勝するというコンテストです。 このコンテ…続きを読む
品詞を知れば英語が近づく!形容詞を極める編
英語だけではなく、言語を学ぶときに品詞を理解している、していないで、習得スピードが大きく変わってきます。 シリーズで学ぶ「品詞を知れば英語が近づく!」。今回は名詞を飾り付ける品詞、形容詞を取り上げます。 ちなみに、このシリーズで言う品詞とは…続きを読む
【今週のフレーズ】高野山僧侶の労災
高野山の僧侶が労働の問題でお寺を訴えました。 寺院は宗教という名の聖域を盾に、修行と労働をごちゃまぜにしてきたツケを払うことになりそうです。 コンプライアンスや働き方改革に厳しい視線が注がれる昨今、由緒ある宗教法人といえども、しっかり法律を…続きを読む












