今週のフレーズ「ソニーがレコード再生産」からdemand for A is on the riseを学ぶ
ソニーはしばらく中止していたレコード盤の量産を再開することになりました。 活字の世界でも紙媒体の新聞が見直されてきているそうです。 デジタル全盛の時代でも、残るべきアナログはしっかり残っていくのかもしれませんね。 そんな今週の記事 Sony…続きを読む
【こんなにシンプル!】絵で一発理解する仮定法入門
過去形なのに未来のことを話していたりする仮定法。 時制がこんがらがり、混乱した経験があるのではないでしょうか。 「もしあなたがそれを食べたら、わたしもそれを食べます」は A. If you eat it, I will eat it. B.…続きを読む
【今週のフレーズ】東京オリンピックのテロ拠点?から"with A on the horizon"を学ぶ
東京のウォーターフロントの豪華なマンションの、そこの住民にとっては完全に整備されている安全システムが、その遮断性からテロリストの隠れ家など、安全面の盲点になり得ることがわかってきました。 警察はその対策に乗り出しています。 そんな今週の記事…続きを読む
【関係詞をマスター】省略できる関係代名詞の見分けかた
今回はレッスン中にも質問されることが多い「省略できる関係代名詞の見分け方」についてお話をします。 小難しい用語がでてきますが、実践的なスキルが身に付く記事です。文法用語アレルギーの方も少し我慢してお付き合いください。 関係代名詞の見分け方 …続きを読む
今週のフレーズ「日本生まれのポンコツロボットコンテスト」からgain tractionを学ぶ
日本生まれの「ヘボコン」が世界的に勢いを増しています。 「ヘボ」は「ヘボい」から、「コン」は“competition(競技)”から来た造語で「すべての失敗は美しい」が「ヘボコン」のモットーです。 「ロボコン」がロボット技術のすばらしさを競う…続きを読む
【英会話を弾ませる】あいづちの上手な使い方
会話をはずませられる人、聞き上手な人はあいづちがとても上手ですよね。 それは英会話の時も同じです。 今回は代表的な英語のあいづちと使用例をご紹介します。
【関係詞をマスター】WhichとWhereの使わけ(その2)
前回の記事で 「東京は私が生まれた都市です」 を英文にする際は関係副詞:whereを使うのが正解だとお話ししました。 また、それを確認するために「もとの文」を作りましょうというお話もしました。 もとの文とは形容詞節の中に、それが修飾している…続きを読む
「過労死問題-電通の苦悩」からcome in the wake of Aを学ぶ
高橋まつりさんの自殺を期に、電通が自社の抜本的な労働条件改善の方向性を示しました。 日本を代表する企業がこの改善を達成できるかどうかは、今後の日本企業の労働条件改善への試金石になるのかもしれませんね。 そんな今週の記事 Dentsu tar…続きを読む
【関係詞をマスター】WhichとWhereの使い分け(その1)
いきなり問題です。 「東京は私が生まれた都市です」 を英訳するとどちらが正解になるでしょうか? 分かりましたか?わかった方はその理由も考えてみてください。 正解と解説 正解はAの Tokyo is the city where …続きを読む
「集団主義のDNA」からrespectivelyを学ぶ
日本を含む東アジアに典型的に見られる「集団主義」、そして西側諸国に典型的に見られる「個人主義」。 なぜこのような傾向にあるのか考えたとき、これまで「儒教」と「キリスト教」の違いによるものだとしばしば語られてきました。 しかし今、その違いが遺…続きを読む
【英語で物を数えられますか?】ケーキの数え方
今回は英語でのものの数え方を学んでいきます。 休憩中のおやつで「ケーキを食べた」時の表現は A. I ate "a" cake. B. I ate cake. どちらが正解でしょう?
「民主活動家-劉暁波の記憶」からA yet B and Cを学ぶ
中国の民主活動家の劉暁波(リウ・シアオボー)氏が病気で亡くなり、多くの国の人々が彼の死を悲しんでいます。 彼を国家政権転覆扇動罪で投獄した中国当局に対しても批判が集中しています。 私たちは、あるいは日本は彼のために何ができるのでしょうか? …続きを読む












